福岡市立動植物園に近く、自然に恵まれた740坪の敷地に木造園舎。 自分で考え意欲的に行動する健康で明るい子どもを育てます.

赤い屋根のコの字型の園舎とこんもりとした樹木に覆わた遊び場を含む園庭

2017年に増改築した、柔らかさ、暖かさを感じる新園舎です。


大きな木に囲まれた木陰は、夏も過ごしやすく、ダンゴムシを見つけたり、蝉を捕まえたり、ドングリを拾ったりと、お気に入りの場所です。

傾斜地にある平屋建ての園舎は、廊下・階段でつながっています。

天井高の教室、年長と年少は、隣の教室とつながっていて、合同保育を行ったりしています、

園庭から見た教室

夏の園庭は、サンシェードで遮光

奥の竹林に隣接した絵本がいっぱいの「たけのこハウス」。園庭開放時にはちびっこ親子がくつろぎに来ています。担当の先生もいますよ。
幼稚園にとって最も大切な情熱と質の高い先生たち
<保育体制>
教諭22名(常勤16名・非常勤6名) + 保育支援:5名(保育士3、子育て支援等2)
園児達を手厚く保育できる先生達。卒園児から先生になった5名や、子育て一段落で戻ってきてくれた先生達。若手から大ベテランまで。

<自然環境>
自然に囲まれ、日の光や吹き抜ける風を感じます。高低差のある土地を活かした奥行きのある園庭と木造の園舎。
たけのこ掘りできる竹林、さくらんぼ、梅、ぐみ、びわ、銀杏、レモン等、沢山の果実を味わい、四季折々の草花にかこまれ、野菜を育てます。
絵本の部屋(たけのこハウス)
別館絵本の部屋には、2000冊超の絵本が揃っており、すきな絵本を借りていきます。

普段の様子
新聞紙遊びは、子ども達のお気に入り。
季節の遊びも楽しく。
笑顔が絶えない、保育の中で、多くの気づきや成長があります。
安心・安全
AED、防犯カメラを設置。園連絡・バス状況は、携帯アプリで。
保護者とのコミュニケーション
毎月、「おたより」(=保育の狙いや活動内容のお知らせ)、や、前月の活動報告を配布しています。
日々の活動は、ブログやお迎え時に。お願い・お知らせは、専用アプリで随時連絡。
保護者の方と定期的に個人面談や懇談会を開催(個別相談も随時)。
発表会などの姿ではなく、大切だけれども、保護者の方になかなか見えてこない普段の保育。その中で、どのようにして子どもの育ちを促し、仲間の中で子ども達はどのような姿を見せているか、普段の保育の様子を見てもらう機会を大切にしています。
<月々の「おたより」(例)>






