おざさ幼稚園(小笹幼稚園)−子どもの自立を目指す保育<H29年度新園舎完成>

保護者とともに

  • HOME »
  • 保護者とともに

餅つき顔アップ

幼稚園と保護者の連携で子どもの健全な成長を

保護者も一緒に成長し、楽しい幼稚園ライフを過ごしましょう。

hogosya

初めて親元を離れた時間を過ごす子供たち。日々成長する子ども達とともに、私たちも新たな成長ができる時期です。’育て合う’ことは大切な事。任せきりでなく参加する中で、普段とは違う幼稚園でのお子さんの姿に直に触れる事ができ、また、お母さん同士のコミュニケーションの場になったりと、お子さんの成長を楽しみ・考える機会となります。先輩お母さんからも最初は面倒・関係ないと思っていたけれど、やってみて良かったとの声も多くいただいています。※働いているお母さんもできる範囲で協力していく気持ちを持っていただければ大丈夫です。

title-hogosya-gyouji

夏の縁日で

20140705en8お母さんのお店屋さん、お父さんもお相撲・ボーリング屋さんで子供と一緒に楽しみます

夏のキャンプは冒険の時

img03 img04色んなお手伝いが必要

秋の運動会は活躍の時 

img05 img06 img07

mochi20140520syo12餅つきはお父さんも活躍。今年はうどん作りやみそ作りにも挑戦。お母さんもどうやって作るか興味津々。

絵本係のお母さんの読み聞かせに、子どもは夢中

img08

eyonn geki

絵本係のあかあさんによる’がらがらどん’の劇もありました。

ちょっと大変だけど親子の共作

20150202b20150203y1卒園前には、子供たちが幼稚園で作成した作品をベースに、お母さんお父さんが作品を作ります。クラフトや刺繍が得意のお母さんがいたり、それぞれ個性的な作品の共作です。上手い下手ではなく、子どもたちの作品に寄り添って、成長を思い返し、思い出になる作品が素敵です。

title-himitsu

titi120150203d鬼とサンタの正体は20歳まで秘密です。

 

クラスたよりを毎月作っています

tayori手作りだけど、だからこそ、思いのいっぱい詰まった毎月のクラス便りです。クラスの様子、どんな保育をやろうとしているかをお伝えします。

日々の出来事も伝えたい。

R0019180園児は、おうちで幼稚園の出来事をお話ししていますか。子どもはまだ、うまくお話しできないことが多々。保護者の皆さんもこどもと体験を有していきたく、降園時に今日の出来事をお伝えするように心がけています。バス降園の方には、ブログの中でお伝えできればと思います。子どもは本当は感じたこと・驚いたこと、お話ししたいことがいっぱいあります。

じっくり話す

懇談会

kondan毎学期、クラス毎に子どもの保育、育て方で困っていること、こうしていきたい事をみんなで話し合います。それそれの保護者の考え、経験・体験を活かした大切な時間です。

 

 

家庭訪問

幼稚園で家庭訪問? スクールバスの時代になり、あまり聞かなくなったかもしれません。でも、一年に一度、お子様が暮らす環境の中で、お子さまのことを語り合うこと、子どもと保護者と先生が少しでも近づくために大切なことだと考えています。

お母さん同士も、子育ての仲間。

子育ては一人ではできません。お母さん同士は大切な子育て仲間です。保護者の会「母の会」を通して、色々な幼稚園の行事のお手伝いをいただく中で、お母さん達の輪も広がります。(小笹幼稚園のお母さんたちは卒園した後でも交流が盛んなようです)

母の会の部屋(絵本部屋の2階)でお母さん達が気軽に立ち寄り、くつろいだり一緒に物をつくったちできる取組を始めています。


20140502haha2

お問合せ・連絡先 TEL 092−531−3374

  • メールでお問い合わせはこちら
PAGETOP
Copyright © おざさ幼稚園(小笹幼稚園) All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.