おざさ幼稚園(小笹幼稚園)−子どもの自立を目指す保育<H29年度新園舎完成>

先輩お母さんお父さんの声

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どこの幼稚園にしようか、考えている方へ

外から見ているだけでは、雰囲気や保育の内容などはわからないもの。園庭開放日(基本毎週水曜日)だけでなく、お気軽にお声がけください。園内を見学していただけます。また、ブログで日々の幼稚園の様子もアップしています。

※お近くで卒園児・在園児をお持ちの方の声をできれば直接聞いてみてください。そして、子どもにとってご家族にとってどんな幼稚園時代と過ごしたいか、お考えいただくと幸いです。

先輩お母さんの声を聴いてみました。

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自然が多い。息子の言葉「冒険ができそう」。

卒園した兄弟が、下の子も小笹幼稚園に入れてといっていた。楽しかったのだと思う。

画用紙を自由に何枚もつなげた絵を描いたり、大きな作品を作ったり、のびのびした子どもに育ちます。

発見、驚き、感動を与えてくれる園。我が子も、自分でいろんなおもしろいことを見つけてくる。生き生きしていて「子どもはこうでなくっちゃ!」と思う。

転勤して不安だったけど、幼稚園の色々な行事ができ、子どもたちの成長の様子を近くで見ることができ安心できた。

建物が古く、出ごとが多いと敬遠される方も周りにいらっしゃいましたが、入ってみないとこの良さ楽しさはわかりません。今の教育を是非続けてください。

お父さんの出番も多いし、主人も最初は遠慮がちでしたが「一度やると楽しいもだよ」と言っています。家族で幼稚園生活を楽しんでいます。

母の会の役員だった先輩が「やって良かった」との声、やってみると本当だった。楽しい思い出です。

何といっても「マラソン」。はじめは走れなかった子どもが、自分で当たり前のように走る姿が感動。

沢山の絵本があり、お母さんによる読み聞かせ等、最初は大変緊張したが、楽しい思い出でした。

好きなことを伸ばしてくれる。身の回りのこともできることが段々増えてきました。1年間の成長は大きいものです。3歳で入園される方、今何もできなくても心配いりませんよ。
R0017394子どもらしい子が多い。園庭開放に来て、帰るときに「またおいで」と言ってくれるやさしい子がいた。「まだ、帰らない」と泣き出すと「これあげるから、泣かないでね」と、紙で作った剣を子どもにくれた。私の方が感激しました。

どこか懐かしい感じがし、ほのぼのとしている

バス通園なので、様子がわからなくても、園に行った時に、他のお母さん達が子どものことを見ていてくれて教えてくれました。ありがたいことです。

小学校になると子どもとの関わりは一変します。今もっっとも幸せな時。親子で楽しめる機会は絶対大切にしなければ。

保護者に協力・参加いただいた写真や先輩お父さんからいただいたメッセージです

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幼稚園でのこどもの姿に少しでも触れてもらい、家族の中とは違う子どもの姿に触れる事ができたり、一緒に楽しむことは、今だけしかできない貴重な時間になるはずです。できる範囲内で一緒に参加していただく機会をたくさん作っています。最初は面倒たったり敬遠していた保護者の方も、子ども達だけでなく、保護者の方も一度しかない幼稚園ライフですから、お互いに交流を図り楽しんでください。絵本係のお母さん達も自ら研修に行ったり、子どもに読み聞かせをしてくれたり、母の会の方もバザーやいろいろな行事で一緒に楽しんでもらっています。

20140705en8 20140705en2 20140705en11 20140611mi120140825b最後は高校生になった卒園生が集まってくれたスナップです。集まってくれるのがとても感激です。

 

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